目ひとつの神(2)

※「目ひとつの神」(上田秋成『春雨物語』)について、先に一つ前の記事をお読みください。
目ひとつの神マンガ

お酒大好き、目ひとつの神様です。
酒を運びながら「肩が弱くて」と言い訳する兎と猿、舞を舞ったけど法師に駄目出しされる狐女官、飲みすぎて祝詞が頼りない神主など、ユーモラスすぎる面々も描きたかった。

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